オリジナル研修 

「しょうぎたいそう」エクササイズを取り込んだ振り付けのご提案

公益社団法人日本女子プロ将棋協会(LPSA)さまから、『将棋に親しむ子どもたちが自然に楽しく「駒の動き」や「将棋の戦法」を学ぶことができるように、ブレインジムのエクササイズを中心として振付けをしてほしい』とのご依頼を頂戴し、お引受けした将棋とブレインジムのコラボレーション体操です。

女流棋士の島井咲緒里さん作詞、映画監督の池田眞也さん作曲の「しょうぎたいそう」のデモテープを頂戴した時のワクワク感は、初めて将棋にふれる子どもたちのそれにも似ていると感じ、集中力や注意力、礼儀なども一緒に身につけてもらいたいという将棋協会さまのご要望を反映させ、一気に振付けが出来上がりました。
詳しくは、>>「しょうぎたいそう」の振付けをさせていただきました をご覧ください。

最新の脳科学に基づく人材育成・・・企業研修

ジニアスラブでは、教育キネシオロジー理論をもとにした最新の企業研修をご提案しています。
人材を「人財」として考え、社員職員の皆様の心身のケアのための講座を各種行っています。
医師によるメンタルヘルス研修から運動を用いたセルフケア研修まで、新しいスタイルの研修をご提案します。

メンタルヘルスの基礎知識に加え、コミュニケーションからラインケアまで役立つ教育プログラムをぜひご活用ください。
豊富な事例に加え、ロールプレイを交えて理解していただくことが特徴です。

机上の講義形式ではなく参加者全員が体験から心身の不調に早期に気づくことのできる内容となっています。

  • 教職員・保育士のためのコミュニケーション講座
  • 医療従事者のためのセルフケア講座
  • 精神科医から学ぶメンタルヘルス基礎知識
  • ストレスマネージメント研修
  • 経営者のためのキネシオロジー講座
  • 中間管理職向けラインケア講座
  • 人材育成のための個別プロファイル作成講座
  • 教育キネシオロジー研修
  • 支援職のためのリラクゼーション講座
  • 理学療法士・作業療法士のための代替医療講座

たった5分のモーニングブレインジムで社員が変わる会社が変わる・・・福利厚生

始業前にたった5分のエクササイズを実践するだけで生産性が飛躍的に向上したり、人為的なミスが減ったりと脳の活性化が会社にあたえる影響の大きさとエクササイズの効果は、欧米では既に高く評価されています。

会議やプレゼンテーションの前に腹式呼吸や発声に適したブレインジムを行うことで緊張感が和らいだり電話応対に入る前に聞く能力を高めるマッサージを行うことで通話相手とのスムーズなコミュニケーションが図れたり今やブレインジムは様々なシーンで活用されています。

2~3種類の簡単なエクササイズを用途に応じて組み合わせ、5分程度行うことで、職場の雰囲気が明るく変化したり、社内のコミュニケーションも盛んになるなど、ビジネスシーンに大活躍のエクササイズをご用意しています。

沢山の魅力をその脳に眠らせている社員の方々の福利厚生の一環にブレインジムの素晴らしさを体験いただき、全脳稼働型のオフィスへとシフトできるようサポートさせていただきます。

自分自身のカウンセラーになる・・・人材コンサルタント

欧米では、主治医のほかに気持の通じ合うカウンセラーやコンサルタントと話をする機会を多くの人が持っています。
しかし日本では、カウンセリング=精神科や心療内科の受診ととらえがちで、心の不調のサインを見逃しやすいことも事実です。

弊社では「自分のからだは自分が一番よく知っている」と題して参加者みなさまが「自分自身のカウンセラーになる」ことを目的とした講座を開講しています。

受講後には、この教育プログラムを使い心とからだのセルフケアにお役立ていただける内容です。
管理職に就くかたは特に、自分だけでなくチームメイトの心の変化(感情の波)やからだの変化(筋肉の使い方)に個性があることを認識し、言葉のかけかたやコミュニケーションについて学びを深めていただきたいと思います。

所属部署に心身のケアをしていくことのできる人材は、会社にとってもまさに人財といえるのではないでしょうか。